タスク管理のさじ加減

ふと

ここ近年の僕の生活環境は

う~ん

自分で言うのもなんですが

なんとも目まぐるしいかぎりでして

いやはや

そうしてつい

日々の仕事も

プライベートの予定も

すべて

こなす的なモードになりがちで

こう

タスクというんでしょうかね

業務的に捉えてしまう自分がいるんですよね

↓↓↓

IMG_7353.jpeg

タスク管理的なやり方ですと

優先されるべきは

時間や効率でして

そうしないと

実際

おっつかないんですよね

って

これは弱音ですね

でも

仕事はともかく

例えば

友人なんかと飲みに行く

といった予定す

業務的、効率的に捉えちゃうとなると

そりゃ

味気ないことこの上なく

とまあ

そうは言っても

お酒の席では

ついダラダラと時間を忘れて

過ごしちゃう自分がいますがね

まあそれでいいんでしょうがね

タスク的に捉えるスタンスは

自分ではコントロールできない領域のもの

主に人との関わりにおいては

むしろ逆効果

なんてったって

その最たる例は

子どもに対してですよね

育児なんて

まず親のペースでは事が運びませんからね

仮に時間を決めて遊んだりしても

子どものペースや満足感なんて

僕の予想をはるかに上回るといいますか

正直

ホント

キリがない

何せ

ひとつ面白いことを見つけると

いつまでも際限なく繰り返すんですからね

もう

つき合ってられましぇ~ん

こんなとき

イクメンパパは

粘り強くといいますか

むしろ

パパ自身も楽しんじゃったりするんだろうなぁ

って

いやいや

もちろん僕も

子どもと接しているときは楽しいですよ

とっても

でも

ドッと疲れるのも確かでして

ハハハ

まあそこらへんの兼ね合いがね

おっと

一体なんの話だ

まあ

緩急織り混ぜるといいますか

いかにタスク管理に

遊びやムダ

もっと言えば

人間味を混ぜることができるか

そこらへんのさじ加減が大事かなと

つくづく思う次第で

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