ボッティチェリの春

ふぅ
なんだかんだ
あったかい今日この頃ですね
そりゃもう
3月も中旬ですからね
いやあ
今時分は
花粉でくしゃみをし始めると同時に
今期の決算と
来期の計画や予算などに
腐心する時期
とまあ
今期に対する心残りの念と
同時に
来期への一縷の希望も
心のどこかにあったりして
ソワソワと落ち着かないときですね
って
突然ですが
春ということで
イタリア・ルネッサンスの至宝です
ボッティチェリ
《春(プリマヴェーラ)》(1482年頃)
↓↓↓
だいぶ前に
イタリア・フィレンツェへ行った際
ウフィツィ美術館で鑑賞しました
やはり同美術館所蔵の
《ヴィーナスの誕生》(1483年頃)とともに
優しくも華やかな神話の世界に
すっかり目を奪われたのを記憶しています
この絵画は
さまざまな寓意や解釈が
それこそ世界中の専門家たちによって
語り尽くされていますので
ハハハ
割愛割愛…
というわけで
ああ
いつかまた
イタリア行きた〜い
おまけ
こちら
ボッティチェリ
《ヴィーナスの誕生》(1483年頃)
↓↓↓










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