所蔵作品展『MOMATコレクション』

先日行った
竹橋の
東京国立近代美術館にて開催の
『杉本博司 絶滅写真』と併せて観てきました
所蔵作品展の
『MOMATコレクション』
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公式サイトは→こちら
ただ今
東京国立近代美術館にて
国内最大規模約13,000点の所蔵作品から
約200点を厳選して紹介する
所蔵作品展「MOMATコレクション」を
4階から2階で開催しています
う〜ん
ちょっと時間がなくて
じっくり観ることが叶わなかったのですが
見応え十分の所蔵展でした
ということで
ザザッと…
◎奈良美智《Harmless Kitty》(1994)
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◎ポール・セザンヌ《大きな花束》(1892-95)
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◎パウル・クレー《花ひらく木をめぐる抽象》(1925)
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◎ジョアン・ミロ《絵画詩(おお!あの人やっちゃったのね)》(1925)
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◎マックス・エルンスト《砂漠の花(砂漠のバラ)》(1925)
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◎高村光太郎《手》(1918)
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すごい迫力
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◎岡本太郎《夜明け》(1948)
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◎ソル・ルウィット《形態の複合 #6》(1987)
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萬鉄五郎《裸体美人》(1912)重要文化財
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◎ジョン・バルデッサリ『I Am Making Art』(1971)
ヴィデオ(デジタル・ベータカムに変換)
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バルデッサリ自身が
ぎこちない動作でポーズを変えながら
「私はアートを作っている」
と繰り返し発言する不気味な実験映像
興味深いですね
とまあ本展は
明治以降の日本美術の流れを辿ることができる
唯一の展示として知られる展覧会
いやあ
もうちょっとじっくりと観たかったですね
また是非来たいと思います










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