温故創新

本日
台風上陸前の雨模様の中
大宮パレスホテルにて
埼玉新聞創刊75周年記念式典が開催され
僕も埼玉県遊協を代表して
出席してきました
と
本式典開会時に
書道部の高校生たちによる
揮毫が披露されました
書かれた文字は
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「温故創新」
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〜伝統や歴史を継承しつつ、「令和」の新時代に向けて歩みを進めるべく新たな価値を創造すること
ということで
75周年を迎えた埼玉新聞の
強い決意の表れといえましょうか
と
式典前には記念講演が行われました
講師は国際政治学者である
あの
三浦瑠麗さん
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講演テーマは
「グローバル化に地域経済はどう対応すべきか」
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国際政治の今と展望
日本の進むべき方向性
…などなど
いやあ
目の覚めるような
明快で切れ味鋭い言説
話が面白くて
つい引き込まれちゃいましたね
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そうして休憩を挟んで
記念式典がスタート
って
一体何名の来場者数だったのでしょうか
軽く6〜700名くらいは
いたのではないでしょうか
まさにごった返していましたね
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あらためて
埼玉新聞の関根正昌社長よりご挨拶
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続いて埼玉県の大野知事よりご挨拶
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おお
県内の衆議院議員、参議院議員も
大勢駆けつけました
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さらに
ただいま熱戦が繰り広げられている
熊谷の富岡市長
ラグビーのユニフォーム姿でご登壇です
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極めつけは
今年一世を風靡した
映画『翔んで埼玉』
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…の武内英樹監督もご出席
埼玉新聞社から
特別功労賞を授与されていました
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とまあ
そんなこんな
埼玉新聞てやっぱすごい
大勢詰めかけた参加者たち
そうそうたる方々の参席ぶりを
目の当たりにして
埼玉新聞が75年間積み重ねてきた
確かな実績
絶え間ない地域密着の姿勢を
あらためて
実感した次第です
僕にとっても
大切な気づきをいただく機会となりましたね
というわけで
この度は本当におめでとうございます










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