コンテンツの力

う〜ん

しっかし子供っていうのは

どうして

こうも

落ち着きがないんですかね…

一人一人

面と向かって接すると

いたって普通に話ができるのに

3人が一緒になると

たちまち

ピーチクパーチク

三人三様

自分のことを

われ先にと

急がんばかりに

一斉に喋り出すものですから

もう

ホントたまりませんね

3人が

それぞれ違う話を

同時に

延々話されても

こっちは

聖徳太子じゃないんだから

ちょっと待って

って

なりますわね

まあでも

子供っていうのは

そういうものですよね

と

つくづく

そんな子供たちの心を

しっかりと掴んで離さない

アイテム

といいますか

コンテンツの力って

あらためて

すごいなぁと

感心することしきりですね

例えば

マックのポテトがあれば

それまでの喧騒が

嘘のようにピタッとおさまり

ひたすら

黙々と食べ始めますからね

(って

ただ単に腹が減ってるだけだろっ)

おまけに

ハッピーセットが

今はドラえもんですからね

もう最強です

↓↓↓

blog_import_6442ef2cde4d6.jpg

さらには

子供たちの心をひとつにするのに(⁈)

格好のツール

映画

やはり

物語の力はすごいですね

↓↓↓

blog_import_6442ef2d5fca0.jpg

というわけで

これらのアイテムを

ちょいちょい駆使しながら

子供たち相手に

日夜奮闘する今日この頃です

ところで

先月

“児童文学のノーベル賞”といわれる

国際アンデルセン賞の

作家賞に選ばれて話題になった

児童文学作家の角野栄子さんの

あまりにも有名な代表作

『魔女の宅急便』

↓↓↓

IMG_2706.jpeg

いやあ

何せ

うちの娘が大好きで

夢中になって読んでいます

↓↓↓

blog_import_6442ef2ca53ae.jpg

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。