刺激の定義

ふと

刺激とは

何でしょうか⁈

どういう時に

人は刺激を感じるのでしょうか⁈

たぶんに

自分自身に

本来備わっている

あるいは

社会生活や経験を通して

自然と築かれた

フレーム、枠

から

はみ出たもの

まず

それは

人にとっては

刺激として感知されるはずですよね

そして

自分の枠をはみ出るということは

驚いたり

時に

不快な思いを抱いたりして

多少なりとも

感情を揺り動かされるわけでして

それは

通常の状態からすると

例外的なことであり

さらに

想像力を膨らませて

能動的に捉えれば

革新であり

チャレンジであり

つまりは

リスキーなイメージかな、と

もっと言えば

刺激は

その大小にかかわらず

危険と隣り合わせ

とも言えるわけでして

う~ん

まあそう

ばんたび危険にさらされては

たまったものではありませんが

日々の単調な生活

穏やかな日常においては

やはり多少の冒険はほしいもの

また

毒気

なんていったら言い過ぎでしょうか

まあでも

少しくらい毒が混じっているくらいが

人間の身体でも

組織でも

社会生活においても

活性化が図られていいような気がしますね

刺激とはそういうもの

そして

人は

潜在的に

己の殻を破りたがっている

つまり

刺激を求めているのではないでしょうか

ハラハラドキドキ

これなくして

人生は

なんと味気ないものになりましょうか

ということで

刺激は

人生をもっと面白く

豊かなものにするために

なくてはならない

不可欠な要素

だと思う次第です

つくづく

おまけ

ジャクソン・ポロック

《Full Fathom Five》(1947)

↓↓↓

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  1. 笑子

    色々な方のブログ訪問させて頂いて勉強させてもらってるんです!!私はダックスが好きなので、ダックスについてのブログを書いてるので良かったら遊びに来てみてください☆これからもブログ更新頑張ってください!!

  2. チョー!

    >笑子さん
    コメントありがとうございます(^-^)/❗️
    ダックスフンドかわいい写真ですね。
    お互い更新がんばりましょう^_−☆