パノラマ図

昨日の

札幌からの

帰りの飛行機内にて

羽田空港に降り立つ前の

街を俯瞰した光景です

↓↓↓


 

いやあ

すべてにピントが行き渡っていて

これはある意味

神の視点ですね

↓↓↓


 

そのあまりの緻密ぶりは

まるでブリューゲルの絵画を彷彿させますね

というわけで

あらためて

ピーテル・ブリューゲル()

《十字架を担うキリスト》(1564)

↓↓↓

IMG_1877.jpeg

16世紀の

ネーデルラント(オランダ、ベルギー)美術を代表する

中世の画家ブリューゲルの

細部まで丹念に描き込まれた作風は

もう

圧巻の一語で

まさに唯一無二の世界観が

ここに描出されています

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